ママだからこそ脱毛

ママ脱毛

子供産んだら水着になる機会が増える!?水着は若いうちだけと思いがちですが、子供がある程度大きくなると・・・意外とプールや海に行く機会が増えるって知ってた!?

 

私も子供が大きくなるまでは気づかなかったのですが、夏になると「プール連れて行って」って言うんですよね。時には海に連れて行ってって。

 

おー、結婚して子供産んだら水着になる機会なんてない!って思いこんでいましたがそうでもなかった。

 

よくよく考えれば・・・そうですよね。小学生でも高学年になれば子供たちだけでプールに行けるけど、低学年や幼稚園の時などは一人じゃいけないので親である私たちが連れて行ってあげないといけませんよね。

 

もう水着なんて着ないで済むって思っていたけど間違えでした

 

そう思うと・・・ダイエットも必要だし、ワキやビキニラインなんかの毛の処理が必要になります。

 

毛って剃ると濃くなるし、色素沈着するのであまりしたくないけど毛がはみ出たりすると嫌だし、身だしなみとして処理するべきですね。

 

毎年毎年するのも面倒だし皮膚を傷めるので、どうせならば脱毛しちゃいましょう!

 

一度すれば(施術が一回って事ではないですよ)その後の処理は不要になるので皮膚にも負担を掛けないですみます。自分の手間もなくなるし一石二鳥ですね。

 

まずビキニラインってどこを指すの?という事になります。

 

結構いろいろと細かく部位が分かれています。もちろんサロンによっても多少違いますが、よくある部位で説明しますね。

 

ビキニライン上部とは、アンダーヘアのお腹側の上部の毛の事です。

 

ビキニラインサイドは、ショーツからはみ出す一番みんなが気にする部位です。

 

私もビキニラインのサイドを処理したらショーツからはみ出さないのかと思っていましたが、意外とはみ出る毛って、足と足の間の俗にいう「Iライン」という場所なんです。

 

だからビキニラインを脱毛する時には、ビキニラインだけでなくIラインもやった方がいいのです。ただ・・・ちょっと場所が場所なだけにちょっと抵抗ありますよね。

 

そうそう、こういった部位をデリケートゾーンともいうのですが、そのことを別名VIOとも言います。Vは、ビキニラインのことで、IはIラインのことで、残りのOは何?となるのですが、お尻の部分の事をOラインと呼びます。

 

これを全てやるとVIO脱毛は完璧です。どうせやるならばVIOすべてやりたいところですね。サロンにもよりますが、デリケートゾーン全てでセットなどもあるので、やるならセットでやっておいた方がいいでしょう。

 

ただ・・他の部位よりは色素沈着しているので、多少痛みがあり効果が実感できるまでに時間がかかるそうです。

 

ただココは家庭用脱毛器のケノンを使っても自分ではできない部分だし、ワキと一緒に是非処理しておきたい部分ではあります。


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